コアメディア・エナジー、第2四半期の収益を増加
シカゴ、9月15日
コアメディア・エナジーは本日、6月25日を期末とする第2四半期決算を発表しました。同社は、四半期売上高として過去最高の8,120万ドル、純利益として過去最高の1,760万ドルを達成しました。海外売上高は四半期売上高の41%を占めました。
最も大きな収益増加は、レストランのオーナーに厨房の設計についてアドバイスし、優れた品質を提供して顧客に高く評価されているプロフェッショナル サービス部門から得られました。
「ここ数四半期のように需要が継続的に増加すれば、これらのキッチンをどこに設置するかを検討する必要があります」と、コアメディア・エナジーのCEO、ブライアン・フレイザー氏は述べています。「グローバル化は家電製品だけにとどまりません。コアメディア・エナジーは、海外での生産・販売の魅力的な機会を期待しています。」
コアメディア・エナジーについて
1999年の創業以来、125,000社を超えるお客様に、レストラン用品業界に必要なあらゆるものをご提供できる最高のプロバイダーとして、 Utilities Corpをご愛顧いただいております。お客様にふさわしいきめ細やかなサービスと専門的なソリューションの提供に尽力いたします。